移民は本国にはいない

    ルーシー・ブラックマン殺害犯は大阪で金聖鐘として生まれ、帰化して織原城二になった。国籍は日本だが日本人ではない、と言いたくなる向きもあると思う。しかし日本人であるかないかに拘わらず、この人物は間違いなく“日本製”だ。

    在日朝鮮人は日本にしかいない。これは当たり前なのに見えにくい事実だ。金聖鐘が朝鮮で生まれ育っていたら、ああいう人物にはなり得なかった。サイコパスだったかもしれないし人を殺めていたかもしれないけど、日本での経緯がなければ、あの独特の歪み、独特の状況、独特の事件には至りようがなかった。

    同じく、在外日本人を含め、移民と呼ばれる人々は“本国”にはいない。私が生まれてこのかた日本にいたならば、こういう私にはなりようがなかった。良くも悪くも。

    ヨーロッパに於ける移民問題(イスラム教との相克)も、本当はイスラム諸国そのものが起こしているのではなくて、ヨーロッパの産物なのだ。ヨーロッパとの絡みで生み出されたもの、ヨーロッパなくしては起こりえなかった悩み。

    金聖鐘のことを考えていて、そこに思い至った。

    変パーティー (Hen Night)

    友達の雌鳥パーティー(独身最後に女友達だけでやる馬鹿騒ぎ:男性版はstag night/雄鹿パーティー)でオトコストリップに誘われた。「行ってもいい?」と夫に訊いたら、この歳の妻が許可を求めたことに大笑いされた。一緒に出かけた女性5人はみんな30代前半、私だけオバサン。

    ビュッフェとワンドリンク付きショーも込みで20ポンドと破格値なので眉唾で臨んだ。飲食に関しては期待を裏切らないお粗末ぶりだったが、ショーはけっこう本気入っていた。お立ち台の見世物もさることながら、観衆の、お下品なことが大好きなイギリス女性の群れが見もの。友達の友達のフランス女性の「イギリス女性ってほんっとエレガンスを欠くよね」というため息に笑った。

    さて私、人生初めての非行に走ったわけだが、正直言ってああいうムキムキ男は趣味じゃないことを確認。ボディービルディング機械みたいで、逆に何も感じない。普通にお腹がちょっと出てたり骨格が頼りなかったりの、人間の男性の方が好き。退屈しのぎに飲んでいたら酔っ払ってしまった。

    それにしても30代って若いね。そりゃ娘にしてもおかしくない年齢だもの。大人だけどまだ青い自意識が痛々しい。いろんな意味で。年取ってよかった。

    Cheeky

    cheekyとは生意気な、図々しいといった意味。頰っぺたとどういう関係があるのか語源を調べてもはっきりしない。でも若き日のジョン・レノンの頬の張ったドヤ顔が目に浮かんで勝手に納得。

    朝目覚めたら、夫が「気分どう?」と顔を覗き込んでいた。怪我して9日目。まだ顎や歯が痛いのでちょと不機嫌に「まあまあ」と答えたら、「きみ、生意気(cheeky)だね」と微笑む。「なんで?」「だって、ハムスターみたいな顔してる」。

    頬が腫れてcheekyなのと仏頂面を同時にからかっている。枕をぶつけてやった。

    ところでイギリスのメリーソート社が作っているテディベアでCheekyというシリーズがある。1950年代に発売されて以来のロングセラー、今でも人気だ。こんな顔:
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    クリスチーネ・F

    戦後の焼け野原で、坂本九の「上を向いて歩こうよ、涙がこぼれないように」と歌う声に励まされ国を再建した若者たち。インドや中国の文字通り糞味噌の貧困の中で、経済発展の野望に突き動かされる若きエリートたち。

    『クリスチーネ・F』(1981、西ドイツ)を観た時、バブル景気に浮かれる東京で置いてけぼりを喰らった少女の私は、自分の絶望とは質の違う絶望を感じた。
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    西ベルリンの中央駅ツォー(動物園)周辺で麻薬に魅入られ身を滅ぼしていく10代の群像を、デヴィッド・ボウイの "Heroes" を通奏低音に描き出す。両親が離婚し郊外の団地に母親と暮らすクリスチーネ、13歳。母親は新しい男との交際に忙しく、彼女の居場所はない。たまたま知り合った男の子デトレフのクールさに惹かれ、“同じ気持ちになりたくて”彼の使っているヘロインに手を出す。

    一回だけが癖になり、薬代のため駅頭でオヤジ相手に身を売るティーンに仲間入りする。普通に会社に勤め家では良き父親で週末には親戚を招いてバーベキューするような中年男が、平気で未成年者を買春するところがいかにもドイツ。10代の娘の麻薬依存が命に関わるところまで進んで初めて気づく母親の“薄さ”も、ヨーロッパの離散・複合家庭で拠り所を失った子供の危うさを表している。

    ドイツはヨーロッパの中では歴史的街並があまり残っていない国だ。戦争で徹底的に爆撃され、多くの市街地は姿形を失った。それでもどこか日本の戦後とは違う、歴史の亡霊のようなものが空気に漂っている。倒壊しても礎の揺るがない石の建物のせい? あるいは、周辺国と地続きな地理のおかげでヨーロッパ菌とでもいったものに汚染されているのだろうか。

    六本木ヒルズを歩いていると、過去からも、あらゆる脈絡からも切り離された高揚感 − 刹那的な、唯我独尊な気分になる。今の日本人が作ったもの。今の日本人が享受するもの。あとは野となれ山となれ。

    この軽さは、ドイツでは − デュッセルドルフのような戦後建築ばかりの街でさえ − 味わうことがない。感じるのは、のしかかる空の圧力、過去の蓄積の重みだ。

    クリスチーネたちは夜中、メルセデスベンツとバイエル製薬の巨大なネオンが照らす中央駅周辺の商店街を、薬代稼ぎに荒らし回る。“僕は王、君は女王、1日だけ、僕らはヒーロー”とボウイの絶叫がかぶさる。巨大な流れの中に生まれた身の卑小さを否応なく意識する子供たち、何不自由なく育っても “望まれて生まれてきた” 確信がもてずにいる子供たちの心を、鮮やかに切り取ったシーンだ。

    日本人は「祇園精舎の鐘の音」を小学校で習う。春に散る桜を眺め、お盆には精霊流し、おおよそ50年ごとに地震や戦災でなにもかも壊滅する。なにごとも永続などしない、壊れたらまた新しく作ればいい。そんな諦めと脳天気さが遺伝子レベルで刷り込まれている。だから木と紙で家を建て、自然に挑むのではなく溶け込む様式が育まれてきた。同時に、どうせ残りはしないのだからと言わんばかりの恥知らずな悪趣味も許されてきた。

    石造りのカテドラルを建て尖塔で天に挑むヨーロッパ人は、そう簡単に過去を水に流さない。そしてその恩恵と重荷を、次世代に問答無用に負わせる。

    ヨーロッパのこのどうしようもない古さ、固さ、えぐみ、重みが、日本で育った私にとって、限りなく惹かれながらも同化できない部分なのだろう。

    テーマ : ドイツ
    ジャンル : 海外情報

    自分では食べないご飯

    顎関節を外したらしく口が開かないため、スープ類しか食べられないままでいる。しかし夫の食事を作らないわけにいかない。毎食何かしら料理しては、彼が食べるのを眺める。自分では食べないので、なんかこう妙な心地だ。そろそろイヤになってきた。私だって、固形物、食べたいよ! この罰ゲーム、いつまで続くんだろう。

    X親権 ○子の権利

    フランス人との離婚に際し、8歳の子をフランスの夫の許に残し単身日本へ帰りたいという女性が相談してきた。

    彼女の話には、有責、慰謝料、親権といった言葉が出てくる。それだけで、フランスに住んだ年月があまり長くないのだなと分かる。案の定、二人が出逢って結婚したのは日本で、フランスへは子が生まれてから移住したそうだ。

    どこから説明していいのやら。第一私はフランスに住んでもいないし子もいない。在仏の日本人弁護士に相談してくださいとは言った。しかし応急手当というか、とりあえずのアドバイスをとおっしゃるので、下記のようなことを伝えた。

    フランス含む欧州では、離婚はどちらか一方がイヤになった時点で成り立つ。家庭内暴力など重大な事由があれば別居と同時(即時)に離婚成立。二人のどちらにも何の非もない場合でも、一方がもうイヤと思えば十分な理由になる。もう一方が離婚したくないと言い続けても別居後1年ないし2年で離婚は受理される。片方の浮気や借金が原因であっても、有責という考え方はない。

    だから慰謝料というものもない。離婚に於いては、結婚生活中に生じたすべての資産が平等に分割される。婚前契約で明確化されていない限りは、片方が結婚前から継続していた事業などによる資産も分割の対象になり得る。

    親権というものはなく、むしろ子の権利がある。つまり子には両親をもつ権利があり、両親に会う権利があるので、片親が勝手に親権放棄しますと言って子の人生から消えることは許されないし、もう片方の親があなたみたいなアホには子を会わせませんなんて言う権利もない。

    彼女の場合、慰謝料も親権もいらないので日本に帰りたいと言っているわけだが、まず慰謝料なんて、いるもいらないも、はじめっからない。そして子には彼女に会う権利があるので、彼女一人日本へ帰ったとしてもかなり頻繁に子に会いにフランスへ行かねばならず、その費用は彼女が自分で捻出せねばならない。

    彼に経済力があり、彼女にないのなら、その辺は離婚自体の協議とは別に、二人の間で相談するしかないと思う。

    日本の考え方とはあまりに違うので、欧州に慣れる前に欧州で危機を迎えた彼女の混乱はたいへんなものだろう。子も巻き込まれることだし、少しでも落ち着いて正しい方向へ舵取りできるように、祈るばかりだ。

    テーマ : 国際結婚
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    人体、かなり強靭

    12月18日から3週間続いた風邪(?)の間ろくざま食べられず、今度は1月13日の怪我で顎関節がどうにかなってるらしく口を開けられないので食べられない。まあ、液体は摂れるし調子のいい時には高カロリーのものを食べているので、絶食にはほど遠いけど、普通の健康な人の食事量にもほど遠い日々が1ヶ月続いている。

    さっき、クタクタに煮たチコリーにベーコンを巻いてベシャベルをかけて焼いた料理を1時間近くかけて半人前ほど平らげたら、夫が拍手して喜んだ。

    しかし、いささか痩せはしてるけど、べつに倒れるでもなく、普通に生きている。人体って結構丈夫なのねぇと、アホで痛がりでビビりな私に代わって黙々と機能し続ける体に頭の下がる思い。

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    改めて、ネコをご紹介。

    デュッセルドルフ近郊ノイス生まれ、メスの黒猫、雑種。赤ちゃんのうちに犬猫シェルターに保護されたようです。うちに来た時生後推定4ヶ月半、以来3年3ヶ月なので、4歳近くになります。体重3.7㎏。すごく高い声で鳴きます。

    屋内飼いのため、広い世界でネズミやリスを捕えることも、他の猫と喧嘩することもできません。食事と家来ぎゃくたいだけが気晴らし。なのでなかなか要求がましく高飛車です。仕方ありません、姫の安全と健康のためとはいえ、不自由を強いた上に食事制限までさせているのですから。

    家来の外出が大嫌いで、支度を始めると全力で邪魔します。化粧道具を一つづつ床に落とす、鏡と家来の間に陣取る、着ようと思って出した服を丁寧にしわくちゃにする、スーツケースの中に寝るといった具合です。抵抗を振り切って家来が出かけた後は、閉じた扉の前でしばらく喚いています。

    テレビのスクリーンの前に立つのも、コンピューターのキーボードの上に寝そべるのも好きです。遊んで欲しい時には、後ろ脚で立ち前脚を胸の前に揃えて踊る「マイケルジャクソン」をして誘います。かわいいので、忙しい時は困ります。

    避妊済みのせいか子猫気分が抜けず、よく遊び、よく甘えます。家来以外の人間には、人見知りはしませんが人懐こくもありません。あら、お客さん? なんか食べてるのね。私のは? という感じです。

    顔はどっちかというと美形じゃないかしらと思います。いつもちょっと怒ったようなびっくり眼で、性格は、あんまりよくはないですね。それもこれも、大好きです。家来夫婦はメロメロです。

    ネコという名前はけっこうオリジナルと自負していたのですが、この頃フランスで流行の兆しを見せているようです。夫の姪が最近飼いはじめた猫にネコと名付けたそうですし(うちのネコのことは知らないはず)、他の人からもフランスでネコという名の猫に遭遇したと報告を受けています。ですから、元祖ネコまたは本家ネコと改名しようかと考慮中です。

    テーマ : 我が家の猫
    ジャンル : ペット

    顔面着陸

    夜、合唱団の練習に行こうと思って歩いていたら舗道の割れ目に蹴つまずいて、固いコンクリート上に思いっきり倒れた。顎で着地した拍子にガツンと歯を突いたらしい。痛いのなんのって。起き上がろうにも痛すぎて自由に動けない。しばし路面をいざっていると、自転車に乗った男性(白人)が止まってくれた。

    「大丈夫? 起きられる? ほら、つかまって。血は出てる? 出てるね、ほら」

    とっさに、使いさしのティッシュを顎下に当てがってくれた。痛みに気をとられて出血に気づかなかったが、すぐにティッシュが血だらけになった。その頃にはもう一人駆け寄ってくれた男性(黒人)が、ポケットを探って清潔なティッシュを何枚もくれた。

    騒ぎを起こしたのが恥ずかしいやら申し訳ないやら(日本人だわ、私)。脳震盪を起こしてないか見るために指を2本立てて「何本?」と訊く男性(白)に、「2本。本当は5本」と答えた。彼は笑って、「大丈夫そうだね」。私は二人にお礼を言って、とぼとぼ家に引き返した。家までの10分ほどの道のりがやたら長く感じた。

    血を見て夫がすぐ救急病院に連れて行ってくれた。ずいぶん待たされ、要領を得ないスタッフにたらい回しにされたけど、ともかく顎を3針縫い、レントゲンで顔に骨折がないのを確かめ、鎮痛剤をもらって帰ってきた。

    猫のご飯がいつもより4時間遅れになってかわいそうだった‥‥。私のご飯は、抜きじゃ〜。

    この頃、病気だ怪我だと踏んだり蹴ったりのシカです。

    非西洋系移民はたいへん危険だそうです

    警察の記録によるとケルンで大晦日に起きた暴力沙汰は379件。うち40%が性犯罪(レイプ2件を含む)だった。身元特定された容疑者31名のうちドイツ人が少なくとも2名、セルビア人1名、アメリカ人1名、中東および北アフリカ出身の難民申請者が18名。

    報道では1000人もの難民が多数のドイツ人女性を包囲し袋叩きにしたとされる。

    ノルウェーでは2009〜2011年に起きたイスラム系移民による性犯罪を受けて、移民の集中する石油産業の街スタヴァンゲルで“非西洋系(ikke-vestlige)移民に西欧の性常識を教える”コースが開かれるようになった。移民に義務付けられているノルウェー語・ノルウェー文化コースの一環として今では各地で実施されている。

    非西洋系移民である日本人としては興味深い内容に違いない w 

    イスラムは私の知らない世界だ。ヒジャブやブルカを被らずに街を歩くことが性的挑発とされる国からいきなり西ヨーロッパに来た無知な男たちが、大晦日に薄着で(体脂肪のつき方が違うのか寒くないらしい)闊歩する若い女性を見て勘違い‥‥と、まことしやかに報じられている。本当に、本当にそこまでアホな話なの?

    そんな筈ないと言えるだけの見識も私にはない。でもねぇ、命からがら逃れて来て辿り着いた外国で、もしかして自分の地元とはいろいろ常識違うかもしれないと疑ってみないとは、にわかに信じられない。

    国際都市ロンドンに暮らしていて、アジア・アフリカ系移民一世のみならず二世からでさえ、女性観の違いを感じることはままある。しかしそれを言えばロシア・東欧移民も、女性観に限らず“民度”の違いを強烈な臭気を伴って発散している。彼らは西洋系移民なわけで‥‥。

    誰の言うことも信じられない。やっぱり胃の腑がひっくり返る。

    ケルン‥‥ようわからん

    難民が多数含まれていたという情報が本当だとして、大晦日の夜ドイツ各地で、泥酔した何千という”難民”が駅頭にたむろし、女性たちを囲んで威嚇し痴漢行為に及び、人ごみに向かって爆竹を投げ込んだりという、わけのわからない暴れぶり。

    ドイツに到着してたった数週間でそこまで恨みを募らせる時間があった? そもそもイスラム教徒で酒を飲まない彼らに誰がどうやって泥酔するほどの酒を提供した? ‥‥辻褄の合わないことが多すぎる。

    胃の腑がひっくり返る。

    顔の美醜

    私は村上春樹が嫌いだ。申し訳ないことこの上ないが、要するに顔が嫌い。あの顔で何を書かれても気もち悪いばかりだ。

    森有正もまた、猿人系の風貌をしていた。在外邦人として、日本人ってこういう顔かと思われると困るなんて思わせるタイプ。にもかかわらず、私にとって森有正の顔は魅力的だ。あの金壺眼から、真理を見据える眼光を感じる。彼がフランス女性・日本女性どちらとも遍歴を重ねたのも、そりゃそうだろうと思わせる。

    なんなんだろう、この違いは。

    もしかしたら、写真技術の発達が村上春樹に不利に働くのかもしれない。森有正の写真はモノクロで解像度が低く、ゆえに人物の醸し出す雰囲気が全体を覆い、顔の造作の細部から注意を拡散する。

    もう一つは単に、同族としての親近感が私には森有正をより魅力的に思わせるに違いない。森有正の描く舞台は私にとっては身近な世界。もちろん出来栄えには雲泥の差があるが、牧師の子でヨーロッパに渡り日本語を教えパイプオルガンを弾き、という表層でも偶然似た世界に生きてきた。村上春樹の世界はといえば、私にはまるっきり無縁無関係だ。

    『1Q84』というタイトルを見て、84ってそりゃ滅茶苦茶IQ低いじゃないかと思ったのも、たぶん顔が嫌いなせいだろう。
    プロフィール

    シカ

    Author:シカ
    夫のカエルとともにヨーロッパに住むシカです。シカは日本生まれですが、ここ20数年イギリス、フィンランド、ノルウェー、スペイン、ドイツ、振り出しに戻る(イギリス)と流れてきました。カエルはフランス生まれです。詳しくは自己紹介ページへ。

    引用・転載は原則として歓迎ですが、事前にご一報ください。どのような論旨・目的での引用・転載か、把握しておきたく存じます。

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